眼瞼下垂(がんけんかすい)についての患者さん向け情報サイト




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文献・資料 bibliography

眼瞼下垂(がんけんかすい)に関連する論文

部分切開法small incesion ptosis repair

部分切開法は2004年に採用し、私の現在の第1選択の手術です。

総説・解説・症例報告

2010年
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋(いちのせ あきひろ)、高須啓之、櫻井沙由理、田原真也
【眼瞼形成手技-私の常用する手技のコツ-】 「成人の眼瞼下垂症手術-部分切開法眼瞼挙筋腱膜前転術-」 PEPARS(2010.7:43号)

(要約)我々の眼瞼下垂症の診断方法と治療方針を解説する。 特に本稿では、部分切開法眼瞼挙筋腱膜前転術を紹介する。本術式は、眼瞼挙筋腱膜前転を7~15mmの短い皮膚切開から行い、腫脹や紫斑などが少なく早期の社会復帰を達成可能とする。 簡便、出血が少ない、手術時間が短い、痛みが少ないなどの利点も有する。局所麻酔の量が少なく、眼瞼挙筋への麻酔が影響して前転量の術中調節が難しくなることが少ない。 手術の痕跡が目立ちにくく、眼瞼の構造を大きく変化させることがなく、眉毛下降も比較的少ないために、整容的にも自然な仕上がりを得やすい。 本術式は、患者にとって容易に受けることが可能な手術であるといえる。われわれは2005年から本術式を行っているが、軽度~中等度の皮膚弛緩を持つ眼瞼下垂症患者のほとんどが 本術式単独で治療可能であり、重度の弛緩を持つ患者には、眉毛下皮膚切除術との組み合わせにより、患者満足度の高い治療が可能である。

国際学会

 

国内学会


2008年
第31 回日本美容外科学会総会(広島)
〈シンポジウム〉
安全で効果ある美容外科治療を求めて :眼瞼形成術の長期結果と合併症
“眼瞼下垂症手術の長期的結果-全切開法、部分切開法、睫毛縁切開法、結膜切開法-”
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、杉本庸、田原真也


2007年
第50回日本形成外科学会総会・学術集会(東京)
〈一般演題〉
“小切開法による眼瞼挙筋腱膜前転術”
神戸大学形成外科 一瀬晃洋、田原真也

第98回日本美容外科学会学術集会(東京)
〈一般演題〉
“高解像度MRIによる上眼瞼の厚さの検討”
新保慶輔、神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、田原真也

“部分切開法による眼瞼挙筋腱膜前転術”
神戸大学形成外科 一瀬晃洋、田原真也

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全切開法Large incision

論文・総説・解説・症例報告


 

国際学会



2008年
The 9th Japan-Korea Congress of Plastic and Reconstructive Surgery(Nago)
〈Panel Discussion〉
Blepharoplasty Strategies for resection of soft tissues in Asian blepharoplasty. Ichinose A,Tahara S.

国内学会



2008年
第31 回日本美容外科学会総会(広島)
〈シンポジウム〉
安全で効果ある美容外科治療を求めて:眼瞼形成術の長期結果と合併症
“眼瞼下垂症手術の長期的結果-全切開法、部分切開法、睫毛縁切開法、結膜切開法-”
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、杉本庸、田原真也

2007年
第30 回日本美容外科学会(札幌)
〈パネルディスカッション〉
連続した5症例
“上眼瞼周囲の除皺術の基本方針”
神戸大学形成外科 一瀬晃洋、田原真也
眼瞼・義眼床手術研究会

 


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経結膜法transconjuntival

結膜アプローチで眼瞼挙筋の手術を行う経結膜法は皮膚を切開しない方法として2003-2005年に行っていましたが、現在ではほとんど用いることはありません。

論文・総説・解説・症例報告


2007年
Ichinose A,Tahara S.
Transconjunctival Levator Aponeurotic Repair without Resection of Mueller's Muscle. Aesthetic Plast Surg.31:2007.279-284

国内学会

第96 回日本美容外科学会学術集会(仙台)
〈一般演題〉
“ミュラー筋を切除しない経結膜眼瞼挙筋腱膜前転術”
神戸大学形成外科 一瀬晃洋、田原真也

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前頭筋吊り上げfrontal suspension

小児の先天性眼瞼下垂や、大人の眼瞼下垂で挙筋機能が少ない症例に用います。効果的ですが不自然に見えることがあったため、自然に仕上げるためいくつか術式を改良して報告しています。

論文・総説・解説・症例報告

 

国際学会


 

国内学会


2015年
第58回日本形成外科学会総会・学術集会(京都)
〈パネルディスカッション〉「先天性眼瞼下垂 」
"当科における先天性眼瞼下垂症に対する筋膜移植法-自然な開閉瞼のために"
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋

2009年
第52 回日本形成外科学会・学術集会(横浜)
<眼瞼>
“10G血管内留置針を用いた眼瞼下垂症に対する筋膜移植法”
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、田原真也

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眉毛下皮膚切除と関連手術infrabrow excesion

まぶたの皮膚のタルミを眉下で切り取る方法で、二重を切開しないので自然な仕上がりとなります。効果を高めてきれいに仕上げるためのいくつかの術式の工夫を開発して報告しました。

論文・総説・解説・症例報告


2014年
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋
【眼瞼の美容外科 手術手技アトラス】上眼瞼形成術
「拡大眉毛下皮膚切除術」
PEPARS(2014.3:87号)

2009年
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、杉本庸、杉本孝郎、田原真也
【顔のアンチエイジング美容外科手術】 ~老人性眼瞼下垂に対する上眼瞼形成術~
「拡大眉毛下皮膚切除術」
PEPARS(2009.6:30号)

 

国際学会

2012年
21th International Society of Aesthetic Plastic Surgery
「Modified MACS-Lift for Asians」 16th ASEAN CONGRESS OF PLASTIC SURGERY(Boracay)
〈SYMPOSIUM〉 「EYELID」
Extended Infrabrow Excision Blepharoplasty for Asian Patients with Blepharochalasis Akihiro Ichinose

2011年
16th Congress of the International Confederation for Plastic Reconstructive and Aesthetic Surgery(Canada)
〈Podium Session〉 「Surgery of the Eyelids Panel and Papers」
Extended Infrabrow Skin Excision Blepharoplasty for Asian Patient.
Akihiro Ichinose

2010年
The 10th Korea-Japan Congress of Plastic and Reconstructive Surgery(Busan)
〈Panel Discussion〉
Blepharoplasty Extended Infrabrow Skin Excision.
Akihiro Ichinose.Isao Sugimoto.Shinya Tahara.



国内学会

2014年
第57回日本形成外科学会総会・学術集会(長崎)
”眉毛下皮膚切除における切除幅、縫合法についての再考”
岩山隆憲、神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋

2010年
第54 回 日本形成外科学会総会・学術集会(徳島)
当科の全上顔面除皺の基本戦略 -拡大眉毛下皮膚切除術とその付加手術-
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋

第33回 日本美容外科学会総会(京都)
〈パネルディスカッション〉
「重瞼手術を極める」
“高重瞼の左右差のある症例”
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、杉本庸、桒水流健二、田原真也

〈治療コンテスト〉
「高齢者のtotal facial rejuvenation 私の1例」
“高齢者に対する拡大眉毛下皮膚切除と改良型MACS-liftの有用性”
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、杉本庸、桒水流健二、田原真也


2009年
第52回日本形成外科学会・学術集会(横浜)
<眼瞼>
“眉毛部皮膚切除術における自覚症状の変化の解析”
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、田原真也

第104回美容外科学会学術集会(東京)
〈シンポジウム〉
「上眼瞼除皺術(眉毛下切開と重瞼線切開)」
“眉毛下皮膚切除術の適応拡大のための工夫”
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、杉本庸、杉本孝郎、田原真也


2008年
第26回日本頭蓋顎顔面外科学会学術集会(盛岡) 
〈パネルディスカッション〉
顔面の美容-診断のプロセスと方法-
“眉毛部の皮膚切除とその付加手術-自然な上眼瞼除皺と良好な開瞼の獲得のために-”
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、杉本庸、田原真也 

第51 回日本形成外科学会総会・学術集会(名古屋)
〈眼瞼〉
“眉毛部の皮膚切除における毛包斜切断法の効果”
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、杉本庸、杉本孝郎、田原真也

第25 回日本頭蓋顎顔面外科学会学術集会(東京)
〈一般演題〉 
“毛包斜切開法の眉毛下皮膚切除術への応用”
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、杉本庸、杉本孝郎、田原真也
“眉毛下皮膚切除術における工夫”
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、田原真也 

第99 回日本美容外科学会(富山)
〈一般演題〉
“眉毛下皮膚切除法における工夫”
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、田原真也

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美しい形のまぶたの作成法Technique for beautiful shaped eyelid

眼瞼下垂症の手術では、まぶたを挙げるだけではなくまぶたの形をきれいに調整することが重要です。まぶたの形が良くないと、美容面・機能面の症状(左右差、きつい目つき、三角の眼、まぶたの内側の違和感など)が出ることがあります。術後にしばしば生じる良くないまぶたの形の傾向と対策を報告しました。

論文・総説・解説・症例報告


 

国際学会


 

国内学会


2013年
第56 回 日本形成外科学会総会・学術集会(東京)
〈ミニシンポジウム〉
” 眼瞼挙筋腱膜前転術における美しい瞼裂作成のコツ
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋

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まぶたの脂肪切除法technique of fat excesion

腫れぼったいまぶたは、美容面だけではなく機能面でも術後の問題が生じ易いものです。東洋人のまぶたの厚みのMRI解析を行い、中隔前脂肪・ROOF(ルーフ)切除術を開発しました。眼窩脂肪(内側脂肪識、外側脂肪識)、瞼板前組織、眼輪筋などを組み合わせて切除を行うと、厚いまぶたもすっきりとした二重まぶたに変えることが可能です。

論文・総説・解説・症例報告


2009年
新保慶輔、神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、榊原俊介、田原真也
「高解像度磁気共鳴画像による上眼瞼の厚さの検討」 日本形成外科学会会誌(2009.5:29巻)

2008年
Ichinose A,Tahara S. Extended Preseptal Fat Resection in Asian Blepharoplasty. Ann Plast Surg,2008.60(2):121-6 



国際学会


2008年
 14th congress of the international confederation for Plastic, Reconstructive and Aesthetic Surgery(Berlin)
Extended Preseptal Fat Resection in Asian Blepharoplasty.
Ichinose A,Tahara S.


国内学会


第94 回日本美容外科学会(東京 JSAS)
〈パネルディスカッション 〉
上眼瞼形成術
“上眼瞼形成術における組織量調節の基本方針”
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、田原真也

第19回眼瞼・義眼床手術研究会(京都)
〈パネルディスカッション〉
眼瞼下垂
“眼瞼下垂症修正術における眼瞼の厚みに対するストラテジー”
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、田原真也

第101 回日本美容外科学会(東京)
〈一般演題〉
“瞼縁切開法における中隔前脂肪切除の効果”
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、田原真也

2007年
眼瞼・義眼床手術研究会
〈パネルディスカッション〉
眼瞼下垂
“上眼瞼形成術における組織量調節のストラテジー”
神戸大学形成外科 一瀬晃洋、田原真也

2006年
第29 回日本美容外科学会総会(横浜)
〈シンポジウム〉
私のスタンダード手術手技:眼瞼下垂
“眼瞼下垂症における課題と対策”
神戸大学形成外科 一瀬晃洋、田原真也

〈一般演題〉
“眼瞼形成術における眼窩隔膜前脂肪およびROOF切除の効果”
神戸大学形成外科 一瀬晃洋、田原真也

第98回日本美容外科学会学術集会(東京)
〈一般演題〉
新保慶輔、神戸大学形成外科 一瀬晃洋、田原真也


第24 回日本頭蓋顎顔面外科学会学術集会(長崎)
〈一般演題〉
“眼瞼下垂症修正術における各脂肪組織量の調節”
神戸大学形成外科 一瀬晃洋、田原真也

 

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術後の問題と対策Problems & contermeasures

眼瞼下垂症の術後には機能・美容面の不具合事象(挙上不足、過挙上、左右差、まぶたの変形、表情の変化、ドライアイ、視力変化など)が生じるリスクがあります。その対策および予防するための方法を報告しました。

論文・総説・解説・症例報告


 

国際学会


 

国内学会


2009年 第32回日本眼科手術学会総会(神戸)
〈会長企画シンポジウム 〉
「眼形成-新しい夜明け」 -成功するための私の提案
“上眼瞼の組織量調節と上顔面の組織挙上-自然な上眼瞼形態の獲得のために”
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋

第32回日本美容外科学会総会(広島)
〈シンポジウム〉
安全で効果ある美容外科治療を求めて :眼瞼形成術の長期結果と合併症
“眼瞼下垂症手術の長期的結果-全切開法、部分切開法、睫毛縁切開法、結膜切開法-”
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、杉本庸、田原真也

2006年
第29 回日本美容外科学会総会(横浜)
〈シンポジウム〉
私のスタンダード手術手技:眼瞼下垂
“眼瞼下垂症における課題と対策”
神戸大学形成外科 一瀬晃洋、田原真也 第49回日本形成外科学会総会・学術集会
〈一般演題〉
“両側眼瞼下垂症の術後満足度”
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、田原真也

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眼瞼痙攣Blepharospasm

まぶたを閉じる筋肉(眼輪筋など)の収縮が強すぎてまぶたが開きにくくなります。重度の場合は生活に支障をきたします。ボトックス注射の効きが悪い場合には筋肉を減らす手術をします。

論文・総説・解説・症例報告

 

国際学会

 

国内学会

2010年
第53回 日本形成外科学会総会・学術集会(金沢)
〈眼瞼〉
“ボツリヌス菌毒素注射が無効とされた"眼瞼痙攣" の治療方針"
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋

第51 回日本形成外科学会総会・学術集会(名古屋)
〈眼瞼〉
“眼瞼緊張亢進症の分類と治療方針”
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、田原真也

第19 回眼瞼・義眼床手術研究会(京都)
〈一般演題〉
“眼瞼痙攣の分類と治療方針”
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、田原真也

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二重まぶたProblems & contermeasures

眼瞼下垂症の術後には機能・美容面の不具合事象(挙上不足、過挙上、左右差、まぶたの変形、表情の変化、ドライアイ、視力変化など)が生じるリスクがあります。その対策および予防するための方法を報告しました。

論文・総説・解説・症例報告

2011年
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、杉本庸、田原真也 【美容医療 私の方法と合併症回避のコツ】
~手術手技による治療 眼瞼の美容外科~ 「重瞼術:切開法」 形成外科(2011.9:第54巻増刊号)

2008年
杉本庸、神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、田原真也、杉本孝郎 「新しい埋没法-簡便且つ緩みにくい方法を求めて-」 日本美容外科学会会報(2008.12:30巻)



国際学会


 

国内学会


2010年
第33回 日本美容外科学会総会(京都)
〈パネルディスカッション〉
「重瞼手術を極める」
“高重瞼の左右差のある症例”
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、杉本庸、桒水流健二、田原真也

2007年
第50 回日本形成外科学会総会・学術集会(東京)
〈一般演題〉
“Suborbicularis fasciaを用いた重瞼作成術”
神戸大学形成外科 一瀬晃洋、田原真也

2006年
第49 回日本形成外科学会総会・学術集会
“眼輪筋下筋膜癒着法による重瞼作成法”
神戸大学形成外科 一瀬晃洋、田原真也

 

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眼瞼下垂症(その他)Ptosis surgery

眼瞼下垂症の術後にはいくつかの合併症や不具合事象が生じるリスクがありますが、その対策および予防するための方法を発表しました。

論文・総説・解説・症例報告


まぶたがたるむのはなぜか
はれぼったくなるのは何故か? 眼科

2013年
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋
【ここが知りたい!顔面のRejuvenation -患者さんからの希望を中心に-】~下眼瞼~
「Tear trough・lid/cheek junctionに対するフィラーの選択と注入のコツ-加齢により下眼瞼がたるむのはなぜか?-」
PEPARS(2013.3:75号)

2008年
水口敬、橋川和信、神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、寺師浩人
「東洋人における上眼瞼挙筋腱膜長に関する 屍体を用いた解剖学的検討」
日本形成外科学会会誌(2008.1:28巻)


国際学会


2006年
18th Congress of International Society of Aesthetic Plastic Surgery with 25th Jornada Carioca (Rio de Janeiro)
Modified method for evaluation of levator function in blepharoptosis.
Ichinose A,Tahara S.

2005年
10th Congress of the European Society of Plastic, Reconstructive and Aesthetic Surgery(Vienna)
Modified method for evaluation of function of levator muscle in blepharoptosis.
Ichinose A,Tahara S.


国内学会


2014年
第57回日本形成外科学会総会・学術集会(長崎)
〈パネルディスカッション〉「二次的下眼瞼形成術 」
"二次的下眼瞼外反症・内反症、兎眼症の治療方針"
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋

2013年
第56回 日本形成外科学会総会・学術集会(東京)
〈一般演題 美容外科〉
”下眼瞼の若返りに対する基本方針” ―除皺術とvolumetric restoration の術式と患者選択”
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋

2012年
第35回 日本美容外科学会総会(東京)
〈パネルディスカッション〉
「日本人に適した美容外科手術 下眼瞼」
"下眼瞼の若返りに対する当科の基本方針 -除雛術とvolumetric restrationの有効性と患者選択"
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋

2011年
第34回 日本美容外科学会総会(福岡)
「前額リフト」
”骨膜下内側前額挙上術の有用性”
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋 、杉本庸、永井宏治、田原真也

2010年
第108回 日本美容外科学会・学術集会(札幌)
〈手術〉
"中央前額リフトの有用性"
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、桒水流健二、杉本庸、田原真也

2009年
第52 回日本形成外科学会・学術集会(横浜)
〈眼瞼〉
“経上眼瞼眉毛・眼輪筋挙上術-骨膜固定法vs前頭筋固定法”
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、杉本庸、田原真也

第51回日本形成外科学会総会・学術集会(名古屋)
〈眼瞼〉
“経上眼瞼眉毛固定術”
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、田原真也

2007年
〈パネルディスカッション〉
連続した5症例
“上眼瞼周囲の除皺術の基本方針”
眼瞼・義眼床手術研究会
“上眼瞼形成術の切開を利用した眉毛固定術” 神戸大学形成外科 一瀬晃洋、田原真也

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下まぶたPtosis surger

国内学会


第120 回日本美容外科学会学術集会(札幌)
〈パネルディスカッション〉「顔面への脂肪注入:この3症例から学んだこと 」
”脂肪注入による中顔面の若返りの効果と合併症”
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、岩山隆憲

2014年
第57回日本形成外科学会総会・学術集会(長崎)
〈パネルディスカッション〉「二次的下眼瞼形成術 」
"二次的下眼瞼外反症・内反症、兎眼症の治療方針"
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋

2013年
第56回 日本形成外科学会総会・学術集会(東京)
〈一般演題 美容外科〉
下眼瞼の若返りに対する基本方針 ―除皺術とvolumetric restoration の術式と患者選択”
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋

2012年
〈パネルディスカッション〉
「日本人に適した美容外科手術 下眼瞼」
"下眼瞼の若返りに対する当科の基本方針 -除雛術とvolumetric restrationの有効性と患者選択"
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋

2011年
第34 回 日本美容外科学会総会(福岡)
〈パネル〉
「前額リフト」
”骨膜下内側前額挙上術の有用性”
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、杉本庸、永井宏治、田原真也

2010年
第108回 日本美容外科学会・学術集会(札幌)
〈手術〉
"中央前額リフトの有用性"
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、桒水流健二、杉本庸、田原真也

2009年
第52 回日本形成外科学会・学術集会(横浜)
〈眼瞼〉
“経上眼瞼眉毛・眼輪筋挙上術-骨膜固定法vs前頭筋固定法”
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、杉本庸、田原真也

第51回日本形成外科学会総会・学術集会(名古屋)
〈眼瞼〉
“経上眼瞼眉毛固定術”
神戸大学形成外科・美容外科 一瀬晃洋、田原真也

2007年
第30 回日本美容外科学会(札幌)
〈パネルディスカッション〉
連続した5症例
“上眼瞼周囲の除皺術の基本方針”
眼瞼・義眼床手術研究会
“上眼瞼形成術の切開を利用した眉毛固定術”
神戸大学形成外科 一瀬晃洋、田原真也

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